それぞれの言い分

シークレットサイン投資法 対 サイン・オブ・シークレット

 

お互いの管理者が

あっちが悪い

自分のせいじゃない

との趣旨で互いに自己の弁解を主張しています。

 

こういうのは

正直ユーザー側からしたら

どっちもどっちだろって感じなのですよ( ´Д`)=З

 

お互いが自分の領地で見解を述べるだけで

結局

顧客のために

って精神があまり無いんですよね~。

商品を売るときはきれい事満載なんですけどね。

 

こういう事だからあちこちで叩かれるんだと思います。

両方とも( ´Д`)=З

 

太田氏の一連の投稿は実によく誠実に書かれてる風ではありますが

じっくりと落ち着いて読むと思惑があちこちに見えてきます。

本気で誘導する気があれば

いくらでも手段はあります。

 

既存ユーザーを誘導登録時に

購入者じゃないと知り得ない情報を使って判断したりとかね。

 

そもそも批判的な投稿を「間違って削除した」

とかはあり得ないでしょう。

例え管理者モードであっても(-_-)

 

ですので北川氏太田氏のどちらの話も

今後は話半分程度で聞いておけばよいと思います。

 

 

シークレットサイン投資法昼版は

現在北川氏が完全にサポートを放棄しています。

ま、もうサポートはいらないとは思いますが

かといって男が約束を反故にするのはいかがなものかと思います。

維新の会の様に、こそこそと黙って規約を書き換えるのではなくて

正々堂々と

もうサポートはしません

と意志を示せば良いんです。

 

それを何も言わずに

このままフェードアウトを狙うのだとしたら

本人がメルマガで書いていたように結局は

小さい男

のままだと思います。

 

もうサポートしたくないって気持ちはよくわかります。

だからサポートは辞めても良いと思います。

しかし、そうであれば一時的に非難される事を覚悟の上で

辞めます

と言明すべきなのです。

男らしく堂々と。