日本経済新聞はキチガイ反日新聞社

相場を張る人の多くが日本経済新聞を読んでると思いますが

相変わらず今朝(8月25日)の朝刊でも一面最下部にある社説に反日記事を載せてました。

 

あのスペースは以前から唐突にエヴァンゲリオンの事を書いたり、しつこく繰り返して反日記事を書いたりと

日本経済新聞社の頭のおかしいキチガイ社員が書くイカレタ内容が多く、

日本経済新聞社のうさんくささを象徴する箇所だと思ってましたが

8月25日の朝刊では驚いたことに

「竹島の問題に関しては日本の主張・見方が正しいとは限らない」と気が狂った内容を書いてます。

それ以外にも日経は今週は徹底して、竹島問題について騒ぐのは間違っているというスタンスで

2面に記事を掲載していました。

 

はっきり言って日本経済新聞社はキチガイ新聞社です。

 

内部に朝鮮人がゴロゴロ居るんじゃないかと疑ってしまいます。

 

肝心の相場への利用という観点でも、

日経が組織ぐるみのインサイダークズ新聞社だというのは

林先生の著書でも婉曲的に触れてありますが、

それ以外の面でも、つくづくどうしようもない新聞社だと思います。

 

まぁ相場を張るにしても日経のニュースは

内容を批判的に読むために使うのあって

別に無くても特に困らないわけですし

私はいまは為替相場中心になったので、そもそも日々のデータも日経のものは使えません。

(日経は為替データの掲載が遅すぎて何の約にもたたない)

 

ですので、来月から日本経済新聞の購読をやめることにしました。

一人購読をやめたところで日本経済新聞社にはなんの痛手でもないでしょう。

でも日本を愛する日本人として、ささやかな抵抗をしたいとおもいます。